今年最後のガイドウォークは東区の名島。いつもより少し長いコースをテクテク歩きましたよ。
今年最後のガイドウォークは東区の名島。いつもより少し長いコースをテクテク歩きましたよ。
12/5(金)、来日された韓国持続可能発展協議会のみなさまから当団体の活動についてヒアリングをお受けしました。
鴻巣山特別緑地保全地区に集合!
NPO法人樹木・環境ネットワーク協会さんが、ローソン緑の募金のご支援を得て行なう森林体験活動「活樹祭」を福岡で実施!こうのす里山くらぶとグリーンシティ福岡で運営協力しました。立派な土留め、山盛りのカブトムシ幼虫、かわいいスプーン、おいしいどんぐり団子鍋と盛りだくさんでした。
すっかり寒くなった12月初旬、(一社)福岡市造園建設業協会さんによる市庁舎花壇の冬の植替え「花と蝶の憩いの場づくり」が行われました。
11/30(日)は遠賀郡にあるログハウスの展示場「BESS北九州」にて、森の動物づくりを行いました!
かなたけの里公園で「はじめてのノコギリ、はじめてのたき火」を開催しました。
平日午後ののんびりプログラム。ノコギリもたき火もはじめての小さなお子さん達が集まってくれました。
福岡市博多区金隈にあるBESS博多で、森の生きものづくりのワークショップを行いました。今回は、市内の森などで拾ってきた枝を材に、その形を活かしながら自由に生きものを作ってもらうことにしましたよ。
青空!まあまあな重労働!
かなたけの里公園の湿地で、里山ボランティアのみなさんと体験参加のみなさんと一緒に、アカガエルの産卵場所づくりをしましたよ。
用意したマシュマロ、大きいので炙ってはかじり、炙ってはかじりしました。
かなたけの里公園で、某小学校の児童・保護者のみなさんと焚き火をしました。
2025年11月も平日回を含めて3回実施しました。
筥崎宮の800年のクスノキ、恵光院の菩提樹、紅葉山公園のマツたち、と印象的な木々に出会いましたよ。
暖かい秋の晴天の中、福岡市中央区の動植物園に隣接する都会の森、「南公園」で親子自然観察会を開催しました。ここは西部3RステーションTさんの大好きな場所。意外と知られていない、まちなかの森です。
まもるーむ福岡で環境のための小さな一歩シリーズ第2回「ごみ拾いが渡り鳥を守る」を開催しました。ゲストはNPO法人ふくおか湿地保全研究会 代表の服部卓朗さん。
毎月行っている多々良川での清掃活動やクロツラヘラサギのこと、そして捨てられた釣り具によって傷つく野鳥たちのお話をいただいた後、参加者同士グループに分かれて交流を行いましたよ。
10/25(土)秋の空気が漂う中、福岡市南区にあるABURAYAMA FUKUOKAで「秋の油山で森のワークショップ」を開催しました。
かなたけの里公園で「秋の里山観察会~いが栗染め体験~」を開催しました。
研修室の一角を使って、いが栗を煮だしてできた染液でハンカチを秋色に染めましたよ。
まちなか森のガイドウォーク、2025年10月は平日2回を追加して計3回実施しました。
駅からスタートして往復2時間で森や巨木、生きもの、歴史を感じられるのはありがたいことだなー!
かなたけの里公園で収穫祭が開催されました!
毎年人気のお祭りで、たくさんの人で賑わいます。
私達は久しぶりの「むしむし研究所」で出展。元気な虫好きキッズが集まってくれましたよ。
10/13(月祝)は海の中道海浜公園にて、まつばら楽校が開催されました。
私たちグリーンシティ福岡は今回も「松葉の炭づくり」で参加。みんなでかいた松葉を無煙炭火器でゴウゴウ燃やして炭にしました。
10/4(土)にネイチャーツアー最終回、第4回海編「漁船で体感する博多湾の恵み」を開催しました。
会場は福岡市中央区にある伊崎漁港。漁師さんたちのご協力のもと、5隻の漁船に分かれて博多湾をクルージングしながら海の恵みや福岡の自然について学びましたよ。
まもるーむ福岡で環境のための小さな一歩シリーズ第1回「カタツムリの世界の描き方」を開催しました。ゲストはネイチャーライターの野島智司さん。
ネイチャーツアー第3回川編「樋井川ビーチで川遊び」を開催しました。
会場は「樋井川ビーチ」。油山を起点に博多湾に流れ込む樋井川の中流域、城南区友丘にあります。